切支丹、その出会い Hidden Christian Story 叶野 千晶 写真展 Photography Exhibition

〈上から表・裏〉 叶野千晶さんが2023年10月から2024年1月までの間、雲仙市に住み込みで働きながら長崎に滞在し、その土地に住むカクレキリシタンの末裔の方たちの案内で潜伏キリシタン関連遺産の構成資産を中心に撮った写真 続きを読む 切支丹、その出会い Hidden Christian Story 叶野 千晶 写真展 Photography Exhibition

本村典子の「ことばアート」展 Peace&harmony「和」

長崎市在住の本村典子さんが平和へのメッセージと懐かしい童謡を写真と書で表現した作品を展示します。 展示期間中、リサイクルの段ボール(ピース“cell”)に平和へのメッセージを書いて自由に繋げてもらうワークショップも開催し 続きを読む 本村典子の「ことばアート」展 Peace&harmony「和」

石丸多喜子アフリカを撮る 命をつなぐサバンナの動物たち 駆け抜ける美しい野生

〈左から表・裏〉 佐賀県出身、長崎市在住の石丸多喜子さんが昨年、アフリカの東部タンザニアで撮影した雄大なサバンナに生きる野生動物や鳥たちの写真を展示します。穏やかで愛情に満ちた日常、無垢な姿を是非ご覧ください。 期 間 続きを読む 石丸多喜子アフリカを撮る 命をつなぐサバンナの動物たち 駆け抜ける美しい野生

一番小さくしたら何になる展

誰もが平和について考えることができるようなきっかけを作ろうと長崎、広島、東京などの学生や社会人が集まった団体「ISSOKU」。 メンバーの「戦争や平和って一番小さくすると何になるんだろう?」という疑問から生まれたアートを 続きを読む 一番小さくしたら何になる展

写真展 巨大地震から1年 シリアの被災地に描かれる「焼き場に立つ少年」

〈チラシ上から表・裏〉 2011年から続く内戦下の2023年2月6日に、トルコとシリア国境付近をおそった巨大地震から1年。 シリア国内で、破壊された建物のがれきに絵を描くアーティスト軍団「希望の筆」の作品の写真展を開催し 続きを読む 写真展 巨大地震から1年 シリアの被災地に描かれる「焼き場に立つ少年」

ウクライナの子供たちが描くウクライナの美しい記憶 2022年2月24日以前に描かれた平和な世界

浅野修(あさのおさむ)さんが、ウクライナ侵攻が始まる以前にウクライナや世界中の子供たちによって、描かれた絵の原画を展示します。 浅野さんは北海道帯広市出身の現代美術家で、多摩美術大学・油画科卒。農業が盛んな十勝地方ゆかり 続きを読む ウクライナの子供たちが描くウクライナの美しい記憶 2022年2月24日以前に描かれた平和な世界

世界のクリスマス ~クリスマスデコレーション&スイーツ~

クリスマスの歴史と国や地域によるスイーツの違いや飾りの意味、ドイツの最新のクリスマスマーケットの写真、プレゼピオ(馬小屋飾り)の写真、イラスト、実物を展示します。 期 間 * 2023年12月5日(火)~12月25日(月 続きを読む 世界のクリスマス ~クリスマスデコレーション&スイーツ~

2024 Calendar illustration exhibition Fairy tale イラストレーター岡本典子

チラシ〈上から表・裏〉 長崎市出身で東京在住のイラストレーター岡本典子さんが、おとぎ話や絵本、児童書の登場人物をポップで可愛くアレンジして描いた2022年~2024年のカレンダーイラスト、全36点を展示します。 会期中、 続きを読む 2024 Calendar illustration exhibition Fairy tale イラストレーター岡本典子

忘れないプロジェクト写真展 ~8月9日午前11時02分にシャッターを切ろう~

  「忘れないプロジェクト」(代表:小川忠義)では原爆の日を風化させないために、8月9日午前11時2分にシャッターを切ろうと呼びかけています。今年で15回目、ミュージアムでの展示は11回目となります。 2023 続きを読む 忘れないプロジェクト写真展 ~8月9日午前11時02分にシャッターを切ろう~

サトミ・へニックフェルト写真展 ボルシェミッヒ(Borschemich) ~地図から消えた村

長崎市出身でドイツ在住のアマチュア写真家、サトミ・へニックフェルトさんによる「ボルシェミッヒ(Borschemich) ~地図から消えた村」の写真展を開催します。 ドイツ北西部の村、ボルシェミッヒは褐炭鉱山の露天掘り採掘 続きを読む サトミ・へニックフェルト写真展 ボルシェミッヒ(Borschemich) ~地図から消えた村