Zur Navigation | Zum Inhalt
FVCML0208 10
貝の火運動のあゆみ
1995
8

ナガサキピーススフィア貝の火運動発足
長崎支援発起人会発足

9月

ナガサキピーススフィア貝の火基金事務局開設

11月

長崎県ボランティア発足、後に「貝の火運動ワークグループ長崎」と命名
全国各地さだまさしコンサート会場で、各県ボランティア募金活動始まる

1996
4

中央橋鉄橋にてチラシ配り等、街頭宣伝始まる(長崎市)

8月

貝の火運動のつどい(全国から200名参加)
夏・長崎からコンサート会場募金活動(長崎市・稲佐山)以後、毎年取り組む

9月

大分県ボランティア「しらしんけん de 大分」発足

1997
3

群馬県ボランティア「時代はずれ」発足

6月

静岡県ボランティア「ほのぼの倶楽部」発足

7月

世界の紛争地帯と旧ユーゴスラビアの子どもちの絵画パネル展(長崎市民会館)

10月

長崎県・長崎市後援名義

12月
建設予定地長崎市松が枝埠頭に決定

1998
 1

情報委員会スタート

5月

原田泰治氏によるピーススフィアの絵完成

8月

起工記念のつどい(長崎市松が枝国際観光埠頭・建設予定地にて)
夏・長崎からコンサート会場募金活動

10月

関東地区ボランティア「ピーススフィア関東」発足

1999
 1

広報委員会スタート

4月

ナガサキピーススフィアパネル展と特別展示「原田泰治の世界展」(長崎ブリックホールギャラリー)
さだまさし・ピーススフィアコンサート
東北地区ボランティア「イーハトーヴ」発足

6月

情報ワーキングスタッフスタート

7月

関西地区ボランティア「ピーススフィア・Dream」発足

8月

平和パネル展開催(長崎市コクラヤギャラリー)

10月

長崎市内アーケードにて平和パネル展
ながさき国際交流・協力フェスティバル ブース出展
全国ボランティア各地イベント会場にてパネル・活動紹介(大阪NPOセンター、なら出会いウィーク)

2000
 1

ピーススフィア平和パネル展開催(メイワン・静岡県)

2月

未来の子どもたちに平和を-ピーススフィアパネル展開催(市民談話室・千葉県)

3月

横浜市民活動フェア参加(かながわ県民活動サポートセンター)

4月

ピーススフィア写真展「20世紀の瞬間」(長崎ブリックホールギャラリー)
さだまさしピーススフィアコンサート&原田泰治チャリティサイン会
名称「ナガサキピースミュージアム」と決定

7月

ナガサキピースミュージアム環境パネル展(九州電力イリスギャラリー・長崎市)
地雷被害者トゥン・チャンナレット氏講演会(長崎市女性センターアマランス)

8月

県の要請により、建設予定地100メートル東(ロマン長崎会館横)に移動

10月

ながさき国際交流・協力フェスティバル ブース出展

11月

「核兵器廃絶-地球市民集会ナガサキ」ブース出展

2001
 2

未来の子どもたちに平和を-ピーススフィアパネル展開催(千葉県、横浜)

3月

ピースミュージアム地鎮祭(建設予定地)
鹿児島ピーススフィアミニパネル展(鹿児島市役所、男女共同参画センター)
さだまさしピーススフィアコンサート&パネル展(長崎ブリックホールギャラリー)
新聞、テレビで初のプロモーション展開

7月

十勝大福本舗 運動に協賛「さだまさし大福」発売

8月

ピーススフィア報告懇談会開催(サンプリエール)

11月

アフガニスタンは今-「紛争地に生きる女性と子どもたち」西垣敬子さん講演会開催
NPO法人設立準備総会開催-長崎県に認可申請書提出

12月

インターネットバーチャルミュージアム開設

2002
2

NPO法人認可
第1回総会開催

8月

第2回総会開催

11月

ナガサキピースミュージアムデザイン決定

12月

ナガサキピースミュージアム起工式

2003
 4

ナガサキピースミュージアム落成、開館