開催期間:7月14日(火)~8月2日(日) 内容:被爆の実相を寡黙に、力強く語り続けた浦上天主堂の被爆遺構は、1958(昭和33)年に解体されました。 貴重な人類の遺産が、幻となっていく過程を撮影した写真家・高原至(長崎市在住・85歳)の未公開写真50点を展示いたしました。 |
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企画 : 横手一彦(長崎総合科学大学共通教育センター教授) 後援 : (財)長崎平和推進協会 協力 : カトリック浦上教会・長崎原爆資料館・長崎総合科学大学NiASプロジェクト・ 長崎総合科学大学平和研究所・DEITZ(ナガサキ・フォト・サービス事業部)
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→来館者感想・メッセージなど
→写真に写っていた方との再会(花嫁さん ・ 解体現場で働いていた方)
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