先月10月22日(土)に長崎市立西山台小学校4年生の子どもたちと一緒にせんそうほうきを作りました。その時の感想文が届いたので一部ご紹介します。
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◇せんそうほうきを作ってみて、戦争をなくしたいという気持ちを込めることが大切だと言うことがわかりました。 ◇せんそうほうきの話しを聞いて、せんそうほうきにはいろいろな思いがたくさん詰まっていると言うことがよくわかりました。戦争のことが前以上にきらいになりました。きっとほかの人もそういう気持ちになったと思います。 ◇最初はどう作って良いか分からなかったけど、2個目を作って自分だけで作れたので嬉しかったです・・・戦争は絶対にしてはいけないことを学びました。 ◇せんそうほうき作りはとても楽しかったです。3個も作りました。今おきている戦争がすぐ終わって欲しいです。そしていつか戦争のない平和な国に全部の国がなってほしいです。 ◇せんそうほうきを5本、家族みんなに作りました。簡単で、材料もすぐ用意できるので楽しかったです。 ◇わたしはせんそうほうきを作って、けんかやもんく、いろいろな悪口を言ったらだめだと思いました。
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| ほうき作りを楽しんでもらえたこと、「せんそうほうき」の意味をいっしょうけんめい考えてくれたこと、「また作りたい!」と思ってくれたこと、一人ひとりの感想文に私たちもたくさん元気をもらいました。どうもありがとうございました。これからもいっしょに「せんそうほうき」を広めてきましょう! |
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