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ポーレ・サヴィアーノ写真展始まりました
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6月27日(日)午後 展示入換え。ポーレ・サヴィアーノさんも来館されました。
準備の合間に取材を受けるポーレさん。

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6月29日(火)展示初日。写真のモデルとなった長崎の被爆者の方、東京大空襲の被災者の方が来館されました。
左から 福井さん(通訳)、ポーレさん、松添博さん。

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長崎市出身の写真家、高原至さんとポーレさん。
高原さんは、東京大空襲を経験し、戦禍を避けて長崎に戻った後長崎原爆を体験。その後長崎の写真を撮り続けた写真家です。
昨年7月に企画展「幻の世界遺産‐旧浦上天主堂の記録」をピースミュージアムで開催しました。
左から 二瓶治代さん、ポーレさん、高原さん。

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渡邉司さん

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二瓶治代さん、小峰秀孝さん、崎田昭夫さん

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松尾幸子さん

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今回の企画の立役者である、シマカワコウヂさん。
ピースミュージアムでホーミーを演奏して下さいました。
7月3日(土)18:30~「SOUND FROM ABOVE]と題して、ライブイベントが開催されます。場所は旧香港上海銀行長崎支店記念館(長崎市松ヶ枝)です。みなさん、ぜひお出かけ下さい(入場無料)。

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6月30日(水)ピースミュージアム モニュメント前にて
左から 増川専務理事、ポーレさん、福井さん

 

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