| 居留地まつりに参加しました |
| 2008年09月 20日(土曜日) 10:05 | |||||||||||
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長崎居留地まつりは、そうした幕末に居留地で生きた人々や、日本の夜明けに大きく貢献した長崎の歴史的役割と、そうした郷土への誇りを考え直そうということから市民と行政が一体となり7年前の2001年にスタートしました。 9月20日(土)、21日(日)の両日、ピースミュージアムで開催中の「国際版画展ニホン・ポルトガル・オランダ」の展示会を、長崎市南山手町並み保存センターでも行いました。 20日は9:00~17:00、21日(日)は9:00~16:00の時間帯で展示を行いました。 もちろん入館は無料! ピースミュージアムの展示にない作品もあり、明治中期の洋館の中で観る版画もなかなかいい雰囲気でした。 近く(一段上の通り)には、さだまさしさんのグッズやお土産のお店「雨やどり」さんもございますよ。
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